2009年10月20日火曜日

出港出来ず

参加者 宇賀 

19日、10時過ぎマリーナへ行く。ワンラインのポールがなく、単独では着岸に不安がありました。
結局、持参した酒を少々飲み退散いたしました。臆病者ですね!!
 ワンラインをつくりましょうよ!

2009年10月19日月曜日

10月18日 天気良し風良し波無し

10月18日(日) 快晴
参加者 M岡 I川
風 N3~6m
オイル OK1/2
ビルジ OK
水   OK

年間で何回も無いほどのコンディションで天気、風とも最高の一日でした。
隣の黒船さんも遠出か もやいロープも無く早く出発したようです。10:30集合で鉄橋を越えると左方向に凧揚げ大会か(?)洋風カイトが乱舞中。
海ほたるを目指して風がSの為 走りながらメインUP。3本杭を過ぎてジブUPすると進路はレース中のディンギーとクルーザーで一杯のため 即予定変更で 水分補給しながらレース見物に。昇りのコースを一緒に併走すると結構いけてるのでつい調子にのって一度遊びでレースに出てみようかなどとうそぶく。風が5~6mとなり レース終了艇も今日はそのまま帆走する艇がほとんど。のほほんも久ぶりにヒールを楽しむ。帰りながらルアーを出してみると30cmのアジがかかるも取り込みは失敗。本命のシーバスの姿は見ないもセーリングと釣りで気持ちよい1日でした。帰着後整理して油代800円で解散。

2009年10月17日土曜日

10月16日 晴天無風

10月16日<金>
メンバー  木村、ゲスト3名
風     なし
オイル  50パーセント
ビルジ  少々 沖で排出

今日は「一度ヨットに乗ってみたい」という友人3名、うち一人は船酔いするので乗船せずマリーナ見学のみ、ということであったが、無風、べた凪ぎだったので、投薬して無理やり乗せて出港。晴天に恵まれ心地よく、心配していた船酔いもなし。
風車の近くで3m程度の風があったので、ジブを展開したが、すぐに無風、やむなく機走でディズニー沖へ、、、宴会が主目的であったので、早々に帰港して2時から大宴会、料理の名人が用意してくれた食事をのんびりといただく。
3人とも大喜びで5時にお開き。

2009年10月15日木曜日

10月15日快晴

10月15日晴れ、SE3-5M、乗艇 丸岡とGuest3名

ゲストルームにキュウブアイスを取りに行くとゲストは絶景に感激またアイスにも感激。ようやく11時過ぎに出港。オイル50%弱、ビルジ少々、冷却水OK、シンク野菜くず詰まり解消、アイスボックスに浮かんだソーセイジを冷蔵庫に。ゲスト一人のグライダー仲間は初めてのラットも何とかこなして出港、二人のお嬢もフェンダーを簡単に回収。三本杭を過ぎてセールアップ。二人のお嬢はデンギイー経験者にてすぐさまトリム開始。トラベラーとブームバングを調整始めたのでいつも張りすぎののほほんのブームエンドリフトをすぐさま緩める。
デズニー沖で麦汁と枝豆、そのうち葡萄汁の白と赤、焼きそば他も。帰り道に浦安マリーナを覗く。のほほんと同じカタリナ30のオジサン数名が是非着艇しろとしつこく誘う、お嬢ふたりが愛想を振りまいていたようだ。実はのほほんの前の前の名前はファインファインであったとか、オーナーもかなり知られた人だったらしい。お互いの船内を探訪する。お嬢はもとJ24乗りで海外にも行っていたので話も弾み小一時間も滞在してお別れ。
17時過ぎ着艇、新木場のカレーウドン屋さんでまた飲んで解散。綺麗な夕焼けは真っ暗に鳴っていました。

丸岡


 

10月14日 ゆったりディクルージング

天気  曇り時々晴れ  風 北 2~5m
乗艇者 ゲスト、N尾(船長、記)
乗艇前  オイル 50% ビルジ少々 冷却水100%

天気予報では雨が降るとの予想もあったが、朝方のみ曇りで、午後は晴れてきた。いつものように3番杭を過ぎて、セールを上げたが、風が弱く、セールがやっと開くていどであった。早々に、ヒーブツーにて懇親会
モードで昼食をとった
食事を終えると、風が5mほどでてきたので、ゆっくりとディズニーを見ながら帆走を楽しんだ。晴れてきたので、ちょうど良い気温でさわやかに楽しめた。
初めて、ヨットに乗るゲストなので、浦安沖で反転して、早めに夢の島マリーナへ帰港した。
ワンラインドッキングのポールがなかったので、船のセンターから一本のもやえをとり、着艇した。少しばたばたした感じであった。今後はワンラインのロープを使わずのシングルの着艇も練習しておきたい

また、近々ドッキングのポールを作成しておきたい
燃料をポリタン一本からタンクに移した

                          西尾

2009年10月14日水曜日

10月13日宴会日和

10月13日(火) 晴天
I川 ゲスト6名
水 OK
ビルジ OK
オイル OK(1/2)
油 15L程度補給

12時半集合で出航準備後 軽く昼食をとり出航。
マリーナでは風は弱いも鉄橋を越えると4~5mあり。3本杭を越えて
セールUP。しばらく帆走していると風も弱まりヒーブツーでヤキソバで
楽しんでいると船酔い者が出て早めに帰着 15:30。整理後鍋で盛り上がり
18:30解散。
整理不足(メンハリ、大型フェンダーの始末ができてない為14日乗艇予定の
N尾さん連絡してお願いする。)

2009年10月12日月曜日

保田クルーズ (1日目)

10月10日(土) 曇り 北の風2m
乗員 Y下、M田、U村、宇賀(記)
 台風18号の襲来で、実施が危ぶまれた今回の保田クルーズですが、Y下氏の実施への強い意志の下、決行と相成りました。
 天気予報とは裏腹に当日は曇り、雨もパラパラと降る等、肌寒ささえ感じる天候でした。乗員全員定刻には集合し、準備を整え9時前に出港いたしました。
 曇り空ではありますが、視界は良好。風の塔がくっきりと見えております。しかし、風は弱く、船足は牛の歩みのごとくです。「第二海ホ」手前で後方から近づくハンスを確認。合図を送るもハンスはそ知らぬ顔で通り過ぎていく。鈍足艇の悲しさ、見る間に引き離されていきます。
 鋸山に差し掛かる辺りから、太陽が顔を出し、秋日の中を粛々と進んでいきます。定置網をかわし、
保田港に4時前に無事入港いたしました。先に入港したハンスのM利氏が舫いを取ろうと待ってくれていたのですが、ここでケアレスミスが生じてしまった。反省!!?
 宿に入り、大いに「反省」をいたしました。